母(62歳)、ヘナで覚醒する。|ヘナ物語【甲賀市】
- Takemi Kaneko

- 4月3日
- 読了時間: 2分

ある日、母が美容室ジャムから帰ってきた。
母「どやっ!?見てこれ!髪、ツヤッツヤやろ!?
これがヘナよ!ナチュラルパワーやで!」
娘「ヘナぐらい知っとるし!てかラップをグルグル巻かれたんやろ?
想像しただけで…まじウケるんやけどw」
母「あれな、地球とつながる時間やから!店の人も言うてはったで!」
娘「それ絶対ウソやん!急にスピリチュアルやめてーや」
母「ヘナってな、染めながらデトックスしてくれるんよ。頭皮と、心の!!」
娘「心!?ヘナ、こっわ!……でもちょっと気になる〜」
母「でな、ヘナ頭に乗せられた瞬間、
私な、前世インドの僧やった気ぃしてん」
娘「あ〜あ。ヘナ、脳まで浸透しとるやん…」
母「でも髪、触ってみ?ほれ!サラッサラやろ?」
娘「え…なにこの感じ……え、ツヤもむちゃいいやん…?」
母「惚れるやろぉぉ!?ヘナ!」
娘「うっさいな〜。お母さん、ジャムの回しもんか!?」
母「え?常連さんになる予定ですけど?! 笑
—— 恐るべし、ヘナ沼。——
■ 実際、初めてヘナをされた方の多くが
👉「思ってたのと違うけど…なんかいい」
と感じて、そのまま続けられています。
・ツヤが出る・手触りが変わる・白髪が“気にならなくなる”
ジャムのヘナは👉しっかり隠す手法だけではなく、
自然になじませる方法もあるのです。
もし
👉「ちょっと気になるかも」
と思ったら
「ヘナってどんな感じ?」とだけでの質問もOKです。
気軽にご相談ください。
ジャムでヘナにハマる人、増えてます。






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